中学生の頃、美人お姉さんが俺を待ってた

 

現在毎朝6時半起きで現場続きな上に、漫画の仕事の締め切りも重なるという最悪なスケジュールとなってしまっているので、今回も過去に描いたものです。

中学の時、下校途中に公園に入ったらいきなり綺麗なお姉さんに

君のこと待ってたのよ~

って、マジに声かけられたんですね。

待ってたなんて言われたら、やっぱり足止まっちゃうじゃないですか。

そしたら「お祈りさせてください」の人だったんですけど、昔は街にうじゃうじゃいた印象ですけど最近は随分減ったような気がします。

それか、俺が声かけられなくなっただけかもしれませんが(笑)

別に勧誘されるとかではないんですよね。ただ、暖かくなったとかなんやら感想を聞かれたりするくらいで。

でも、宗教に入る人の気持ちって分かるんですよ。

俺も

中学生の頃に美人お姉さんに声をかけられ・・

あーどっかの宗教にどっぷりハマって出家してー

って時折思いますもんね。

なんか楽になれそうな気がするんですよね。現世を自分の意志のみで生き抜いていくのは大変ですよね。

今はむしろお祈りされたいです

 

 

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